「被リンク=負荷」。URLに被リンク大量供給で過剰負荷かけるとどうなる?

以前、URLの育て方と人の育て方(URL育成法と人材育成法)は非常に似ており、「URLを一人前(=上位表示,1位表示)に育てるにはURLに負荷を掛ける必要がある」と申し上げました。
このURLへにかける「負荷」がSEOの世界では「被リンク」でございます。

「被リンク=負荷」とお考えください。
一定期間内にURLに新たに与える「負荷」(被リンク)が適量であれば負荷がプラスに作用しURLは育ち、いつかは一人前になります。

与える負荷(被リンク)がURLの被リンクキャパシティーを大きく上回る場合は、上回った分だけマイナスに作用しURLの成長を阻害したり、URLを壊してしまう事もございます。
与える負荷(被リンク)が少な過ぎる場合、URLは成長こそしますがその成長速度は緩やかなものとなり一人前になるまでに大変な時間を要します。

新たな負荷(被リンク)をURLに一切与えない場合は、どれだけ時間が経過してもURLは成長しませんので、いつまで経っても「一人前」(1位表示,上位表示)にはなれません。
「被リンク負荷無くしてURLの成長無し」という事であります。

このURLの成長のさまは、人間と全く同じであります。
時間が経過するだけでは「殆ど成長しない」点などは、URLと人は特に似ております。

必要十分な負荷を掛けない限りURLも人も成長はまず見込め無いのですが、だからといって負荷をかけ過ぎると両者とも体調を崩し倒れてしまいます。
URLも人間も、一定期間内に閾値を超える負荷(キャパシティーを超える負荷)がかかると、無理が祟り体調を崩します。

URLの場合は体調を崩すとターゲットキーワードでの「順位降下」(検索順位ダウン)という形で体調不良が顕れます。
一般のサイトオーナー方は「URLをURL」として見ていると思いますが、「URLを人間」として見た方がSEO対策は上手く行きます。

SEO対策を通じて、「人間に接するようにURLに接する」という事です。
ブログ・ホームページ・ネットショップ等のWebサイトのSEO対策を行うにあたっては、URLを「URL」として見るのでは無く、URLを「人間」として見て頂くと上位表示できる確率は通常上がります。

URLをURLとして見ている場合は、被リンク対策中に「URLに無理はさせない」という考え方は通常持たないと思います。
ですので、新規の被リンク対策を通じて知らない内にURLに無理をさせていたりします。

無理をさせればどうなるかは上述した通りです。
人間と同じでURLも無理をすると倒れます。

URLを「人」として見ている場合は「育てる為に負荷は必要だが無理をさせればURLは倒れてしまう」「無理をさせ続ければURLを潰してしまう」と考えるようになると思います。
どのURLにも一定期間内で耐える事ができる新たな負荷には限界があります。

この限界値(閾値)は各URLごとに異なりますが、個々のURLごとに新負荷に耐えられる限界値が有る点では共通しております。
これは人間も同じです。

一定期間内で高負荷に耐えられる人間、低負荷のみに耐えられる人間など、人によって「新たな負荷に対してどれだけ耐えられるか?」という限界の値は異なります。
人間にかける負荷に関してはランニングが分かり易いでしょう。

人がランニング時のランニングスピードを上げるには実際に走って身体に新たな負荷を掛ける必要があります。
適度に新たな負荷を掛け続ければランニングスピードは月数経過で徐々に上がって行きますが、過剰に負荷を掛ければ逆に脚に故障をきたしランニングスピードは上がらないか、もしくは逆にスピードが落ちてしまいます。

故障から回復すれば元のランニングスピードに戻りますが、故障期間中は脚をかばいながら走りますのでランニングスピードは落ちます。
一定期間内に多大な負荷を掛けて取り返しがつかない大きな故障を脚に抱えた場合は一生涯ランニングスピードは元に戻らない事もあります。

身体が完全に壊れてしまえば、回復はあり得ず新負荷を掛ける前の元のランニングスピードにすら戻れなくなります。
これはSEOにおける対策URLの場合でも同じです。

一定期間内に被リンク負荷をかけ過ぎればURLは体調を崩し故障します。
故障すれば当然ですが検索順位がダウンします。

多少の被リンク負荷オーバーによる故障ならば時間経過でURLの体調は回復し順位は元に戻ります。
しかし、あまりにも過剰な被リンク負荷をかければ人間の身体の如く完全にURLは壊れてしまい検索順位は元に戻らなくなります。

ランニングの話に戻しますが、ランナーにより一定期間内で耐えれる負荷は異なり、どのランナーも自分のキャパシティーを超える負荷を一定期間内に脚に掛ければ「必ず」脚に故障を来たします。
このキャパシティーを超える境界ラインの値を「閾値」と呼びます。

「閾」とは「境目」の事です。
大きな反応、大きな変化が起こる「境目」(=閾)の値の事を「閾値」(いきち)と呼びます。

一定期間内で新たな負荷に耐える上での限界値(閾値)はどの走者にも「必ず」存在します。
走者ごとに閾値は異なりますが、一定期間の間に閾値を超える負荷を掛ければ、どの走者であれ「必ず」故障します。

これはSEOにおける対策URLでも同じで、鍛え上げた屈強のURLであっても其のURLには必ず「閾値」が存在します。
その辺のURLよりも遥かに閾値が高くとも、その閾値を超える被リンクを一定期間内に浴びせて行けば、屈強なURLであっても負荷過剰に陥り「必ず」故障します。

但し、この「必ず」が当て嵌まるのは一般のURLのみですが。
首相官邸ホームページURLや内閣府ホームページURLなどの公的URLは別です。

公的URLの中でも特に影響度の大きい上記URL群に関しては検索エンジン側のホワイトリスト(順位が落ちないURL群のリスト)に入っていると思われますので、被リンク負荷の閾値どうのこうのという話にはなりません。
ちなみにSEOにはブラックリストなるものもありますが、SEOでいうところのブラックリストとは「順位が上がらないURL群のリスト」の事です。

ホワイトリストURL群が何をしても順位が落ちないように「ブラックリストURL群は何をしても順位が上がらない」という風に、ホワイトリストと反対のイメージをお持ち頂くと理解いただけるのではないかと思います。
公的URL群は何があっても上位表示されていなければ即「検索満足度低下」「検索品質低下」に繋がりますので、「被リンク負荷の閾値の話」が当て嵌まらない別次元の存在ととらえて頂いた方が良いと思います。

ホワイトリストURLを除いた一般のURL群には「被リンク負荷の閾値の話」は当て嵌まりますので、一般サイトのサイトオーナー方やWeb担当者方は大幅に閾値超えしてしまうような被リンク対策は行わないように注意する必要があります。
毎月の被リンク対策による閾値超えが「小幅」であれば対策URL群の順位ダウンは「一時的」なもので時間が経過すれば回復しますので問題ありませんが、「大幅」な閾値超えの場合は問題が発生します。

先ほどのランニング走者の例のように身体(URL)が完全に壊れてしまい回復不能になる事もあり得ます。
SEO対策の世界では「短期で被リンクを沢山獲得すれば上位表示できる」と考えているサイトオーナー方が今現在も大勢いらっしゃいますが、一定期間内で対策URLの被リンクキャパシティー(被リンク閾値)を超えるほどに大量に被リンクを獲得すれば「逆効果」にしかなりませんので、その辺は注意して頂いた方が良いと思います。

逆効果になるほど沢山の被リンクを集めてURLが故障したり完全に壊れてしまい「下位表示を達成」しているURLがWeb上のそこらじゅうに転がっております。
以前このSEOブログで解説しましたが、人間にはそれぞれに異なる大きさの器(うつわ)があるようにURL群にもそれぞれに異なる大きさの器(うつわ)がございます。

一定期間内に、この器に入り切る程度の被リンク供給であれば被リンク負荷により対策URLは鍛えれ一人前(上位表示,1位表示)に近づきますが、器からあふれ出るほどの被リンクを供給すれば逆に溢れた分だけマイナス方向に対策URLに負荷が掛かり順位ダウンする事になります。
器に入った被リンク群を各対策URLが「消化」しますと、またスペースが空きますので各対策URLの器に新たな被リンクが入りますが、消化する前に被リンクを追加供給した場合もやはり器から被リンクがあふれ出てしまい、溢れた分だけ対策URLにマイナス方向で負荷が掛かり順位ダウンします。

溢れた分を各対策URLが消化するまで順位ダウン期間が続くと考えて頂けたらと思います。ただ被リンクに関しては、またこれとは別で「ペナルティ」というものも存在します。

対策URLのSEOスコアは被リンク供給により上昇しますので、当然ですが検索エンジン側は被リンクには目を光らせます。
URLは被リンクで順位が上がりますので、当然の事ですが検索エンジン側は被リンクを取り締まります。

ただ取り締まるだけでは被リンク対策を行う者が減りませんので、被リンク対策の「抑止」を目的とした「ペナルティ」(罰)を検索エンジン側は用意しております。
とはいってもURLはWeb上に星の数ほどありますので手動で取り締まりペナルティを与える事は不可能です。

そこで被リンクの取り締まりを自動化し、Web上に星の数ほど存在する膨大な数のURL群の中から「罰則規定に触れる被リンク対策」を行っているURL群を見つけ出し、其のURLに自動でペナルティ(罰)を与える形をとっております。
「罰則規定に触れる被リンク対策」と今書きましたが、「罰則規定に触れ無い被リンク対策」を行った場合はもちらんペナルティを受ける事はございません。

被リンク対策にも「ペナルティを受けるレベルの被リンク対策」と「ペナルティを受けないレベルの被リンク対策」が存在するという事です。
検索エンジン(SEO)の世界のペナルティは、人間の世界の罰則で定めたペナルティ(罰)と同じように「死刑」(対策URLのインデックス削除)、「無期禁錮」(対策URLの永久的・期限の定め無き順位ダウン)、「禁錮1年」(対策URLの1年前後の順位ダウン)、「禁錮3か月」(対策URLの3か月前後の順位ダウン)、「禁錮1か月」(対策URLの1か月前後の順位ダウン)、「拘留10日」(対策URLの10日前後の順位ダウン)などがあります。

人間世界のペナルティ(罰)には、1日以上29日以内で刑事施設に拘置される「拘留」、1か月以上20年以内で刑事施設に拘置される「有期禁錮」、1か月以上20年以内で刑事施設に拘置され”所定の作業”を行わせる「有期懲役」、満期無しの「無期禁錮」、満期無し所定の作業有りの「無期懲役」がありますが、検索エンジンから食らうペナルティも似たような仕組みになっております。
検索エンジンのペナルティにはURLに「所定の作業」を強制する「懲役」に相当するものは見当たりませんが、「拘留」「有期禁錮」「死刑」に相当するペナルティ(罰)は存在します。

また検証不可能ですが、「無期禁錮」に相当するペナルティ(仮説)もあるのではないかと弊所(トンケン経営研究所 SEO事業部)は考えております。
「無期禁錮」の場合は、対策URLはインデックスこそ削除されませんが、その後の順位上昇は望めないため、事実上は「死刑」(対策URLのインデックス削除)と殆ど変りありません。

検索エンジンのペナルティで一番多いのは29日以下の順位ダウンの「拘留」と、1か月以上1年以内の順位ダウンの「有期禁錮」です。
今回の記事では検索エンジンのペナルティーに関しては書くつもりがありませんので、また機会あればいつか書かせて頂きます。

ペナルティにせよ、各対策URLの被リンクキャパシティーにせよ、URLの世界も人間の世界と非常に似ている事はSEO対策を長くやっていると分かってきます。
「URLの負荷」の話に戻します。

人であれ、URLであれ、育てるには「負荷」を与えねばなりませんが、一定期間内に新規で与える負荷が人間やURLのキャパシティーを超えてしまうと色々と問題が発生します。
多少のキャパ超えであれば体調不良が起きても「一時的」なもので時間が経過すれば回復しますので問題ありませんが、キャパシティーを大きくオーバーしてしまうほどの負荷を与えた場合は人間もURLも壊れて元に戻らなくなる事もございます。

其の辺を意識して被リンク対策を行う必要があります。
対策URLをターゲットキーワードで1位表示させたり不動の1位表示を達成するには通常は被リンクが必要になります。

対策URLに被リンクを供給し、必要十分な負荷をURLに与えてを育てる必要があります。
このURLを育てる過程では注意が必要です。

それは「被リンク=負荷」だという事です。
一定期間内で与える負荷が適度であればURLは刺激を受けて育ちますが、過剰であれば育つどころかURLが壊れてしまう事もあります。

適度な負荷であれば対策URLにプラス方向に作用しURLは育ちます(SEOスコアが上昇します)が、負荷が過剰であれば過剰な分だけマイナス方向で対策URLに作用します。
マイナス方向への負荷が少なければ一時的な順位ダウン、マイナス方向への負荷がかなり大きければ長期的な順位ダウン、そして被リンク負荷の多寡とは関係無く「検索エンジンが張り巡らすペナルティ網に引っ掛かるような被リンクの供給」を行った場合は上述したような様々な拘置期間のペナルティが課せられ刑期を終える(満期を迎える)までURLは順位ダウンします。

またURLごとに被リンクキャパシティーが異なる点にも注意して被リンク対策を進める必要があります。
器(うつわ)の大きなURLがある一方で、器の小さなURLも存在しますので、各URLの器(うつわ)の大きさに合った被リンク対策を施す必要あります。

小さな器のURLに高負荷な被リンク対策を施しても被リンクが器(うつわ)からあふれ出るだけです。
器の小さいURLには低負荷な被リンクを供給しながら育てて行き、器が大きくなってきたら高負荷な被リンクに切り替えると良いでしょう。

ただ、この辺のさじ加減は旧ヤフー検索(YST=Yahoo Search Technology)時代のYSTの被リンク対策時ほど神経質になる必要はありません、Google検索の場合は。
YST時代は新URLにいきなり高負荷な被リンク対策を施せば一発でオシマイ(ジエンド)となりましたが、Google検索の場合は新URLでも高負荷な被リンク対策にも意外に耐えます。

URLに高負荷な被リンク対策を施し少しキャパオーバー気味になってしまった場合は、翌月は其のURLが「被リンクを消化し切る」よう低負荷の被リンク対策に切り替えるなどして、URLの被リンク負荷のバランスをとりながら外部SEO対策を進めて行けばURLは通常 順調に育って行きます。
逆に対策URL群にかかっている「負荷」を一切気にせずに一本調子な外部SEO対策(被リンク対策)ばかりを行っている場合は「URL育たず」になってしまうかもしれません。

外部SEO対策(被リンク対策)を行っている期間中は各対策URLにかかっている「負荷」を常に意識し、その「負荷の微調整」を毎月行いながら被リンク対策を進めて行けば、上位表示や1位表示はもちろん「不動の上位表示」や「不動の1位表示」も「負荷を意識しない」場合よりも遥かに高い確率で実現できるようになります。
繰り返しになりますが被リンクは「負荷」です。

「被リンク=負荷」だという事を忘れずに毎月の被リンク対策で生ずるURL群の「負荷の過不足」を調整しながら外部SEO対策を進めて行く事をおすすめ致します。
今迄は低負荷な被リンク対策中心に進めてきたために対策URLの負荷が不足している場合は、翌月は高負荷な被リンク対策を行い負荷不足を補うような形で外部SEO対策を進めて行くとより早く対策URLが育ちます。

逆に毎月高負荷な被リンク対策中心に進めてきたために対策URLに負荷が掛かり過ぎている場合は、負荷過剰分を消化するまで翌月以降は低負荷な被リンク対策に切り替えて外部SEO対策を進めて行くと疲れ気味だったURLも元気を徐々に取り戻して行きます。

[トンケン経営研究所][代表 トンちゃん]

【トンケン経営研究所とは】
2009年頃、SEO系のキーワードで上位表示や1位表示を大量に達成し、その存在を知られるようになったSEO業者。2009年初め頃よりお客様方からのSEO対策の依頼が増加し、本格的にSEOサービスの提供を開始。そして、現在に至る。トンケン経営研究所の代表はSEO職人トンちゃん。

【SEO対策SEMサービスのスローガン】(トンケン経営研究所)
高品質・中長期・強勢

【SEO対策SEMサービスのご案内】(トンケン経営研究所)
≪検索上位表示豚≫
同じサイト内の6枠(6URL・6キーワード)のSEO対策が月々13000円。「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型SEOサービス。サービス利用終了後も外さない固定被リンクの獲得代行。毎月、新型の衛星サイト(サテライトサイト)を生産し、そこから新型の被リンクを供給。数ヶ月・数年・十数年・・・と継続利用しても衛星サイト群も被リンク群もかぶること無し。不動の1位表示を達成するまで新しい被リンクを新規で供給し続けることが可能。固定被リンクが毎月確実に増加して行くSEO対策サービス。Yahoo・Googleで顧客サイト群の不動の1位表示実績大量、長期の安定上位表示実績大量

SEO対策サービス・料金の詳細はこちら
SEO対策サービス・SEO料金表(詳細)/トンケン経営研究所

 

簡略料金表(SEO対策SEMサービス)/トンケン経営研究所
検索上位表示豚Lite|月々12,000円|同じサイト内の3枠(3URL・3キーワード)のSEO対策|「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
検索上位表示豚|月々13,000円|同じサイト内の6枠(6URL・6キーワード)のSEO対策|「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
検索上位表示豚束ね|月々16,000円|3サイト内の8枠(8URL・8キーワード)のSEO対策|「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
検索上位表示豚おまとめ|月々20,000円|6サイト内の11枠(11URL・11キーワード)のSEO対策|+1800円ごとに1サイト・1枠(1URL・1キーワード)ずつ追加可能|「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
検索上位表示豚スケールメリット|月々30,000円|同じサイト内の17枠(17URL・17キーワード)のSEO対策|+1700円ごとに1枠(1URL・1キーワード)ずつ追加可能「SEOコンサルティング(内部SEO診断)+被リンク対策」型
SEOコンサルティング豚|1回50,000円|何サイト・何URLでもSEOコンサルティング可能(助言・診断・戦略立案・提案等)|「SEOコンサルティング(内部SEO診断,SEO戦略,SEO相談)」型

 

SEO対策サービス・料金の詳細はこちら
SEO対策サービス・SEO料金表(詳細)|トンケン経営研究所

【事業領域】Governance,Management
【主要事業】ビジネスコンサルティング事業,Web出版事業,システム・ソフトウェア事業,人的資本事業,広告代理店事業,Webサイト事業(サイト制作・管理),SEO事業

フォローする