ニュー被リンクとオールド被リンクの違い。上位安定の要「オールド」

「ニュー被リンク」と「オールド被リンク」の違いは何となく分かると思います。
対策URLに向けて新たに設置したばかりの「新しいリンク」がニュー被リンクです。

対策URLに向けて設置した新しいリンクが時間経過でオルード化が進行し十分なエイジが乗った「古いリンク」がオールド被リンクです。
おおよその目安で申し上げますと被リンクとして検索エンジンに認識されてから(被リンクを設置したURLがインデックス登録されてから)6か月(~1年半)程度経過していればオールド被リンクと呼べます。

被リンクを設置してからの期間が長ければ長いほどオールド化が進み、被リンクとしてのSEO上の価値も増して行きます。
以前、弊SEOブログで「リンクエイジスコア」という言葉を用いましたが、設置してからの期間が長い古い被リンクほど、このリンクエイジスコアが上がって行き対策URLのSEOスコアを上昇させます。

ある程度の期間をかけてまとまった量の被リンクを獲得して行き、その後「一切追加被リンクを獲得せず」とも時間経過で対策URLの検索順位が上がって行きますが、これもオールド被リンクの力によるものです。
何もせずとも設置済み被リンクのエイジは時間経過で上昇して行きますので、それに応じて対策URLのSEOスコアも上昇するのです。

かつてはニュー被リンクだった新しいリンク群も時間が経過すれば古くなり、いずれはオールド被リンクになります。
設置被リンク群が時間経過で古くなれば古くなるほどリンクエイジスコアは上昇し対策URLのターゲットキーワードでのSEOスコアを押し上げる力となって行きます。

設置したばかりのニュー被リンク群はオールド被リンクとは違いSEOスコアを押し上げる大きな力とはなりません。
ニュー被リンクは検索エンジンからの評価が非常に低いため、新たに新規被リンクを獲得しても対策URLのSEOスコアはそれほど上昇はしません。

しかし、時間が経過すると話は別です。
時間が経過しますと「ニュー被リンク⇒時間経過でオールド化進行⇒オールド被リンク」といった流れでニュー被リンクもオールド被リンクになりますので、対策URLのSEOスコア上昇に大きく貢献するようになります。

こういった「被リンク獲得で得られるSEOスコアの時間軸での変化」を確り頭に入れた上でSEO戦略を策定し、「時間軸でのSEOスコア変化」を計算に入れつつ実際のSEO対策を施して行く事が大事であります。
「被リンクを新規供給すると直ぐにSEOスコアが大幅アップして順位上昇」と考えているのはSEOの素人だけでございます。

SEOのプロや玄人の場合は、ニュー被リンクが直ぐにSEOスコアアップに繋がらない事を知っているため、「時間軸でのSEOスコア変化」も計算しながらSEO対策を行います。
ですので、被リンクを貼って直ぐに順位が上がらずとも気にしないのです。

そういった事は全て想定済みという事です。
要らぬ心配をして無駄に時間を潰す事はありません。

被リンクのオールド化が進めば嫌でも設置被リンクは評価されるようになりますので、「有効な被リンク」として認識される被リンク手法で被リンクを供給したのであれば後は放って置けば良いです。
オールド被リンクを「古いサイトや古いページから貼られるリンク」と理解している方々もいらっしゃると思いますが、古いページ(古いURL)にリンクを設置したばかりであれば「ニュー被リンク」である点に違いはありません。

新しく作ったばかりのページ(URL)や新しく作ったばかりのサイトに設置したリンクも、古いページ(URL)や古いサイトに設置したリンクも、設置してから時間が殆ど経過していなければ「ニュー被リンク」である事に変わりはありません。
同じニュー被リンクです。

但し、両ニュー被リンクから短期的に得られるSEO効果には違いがあります。
新しいサイトや新しいページに設置したニュー被リンクから初期段階で得られる外部SEOスコアは少ないですが、検索エンジンにインデックス登録されてから十分な月数・年数の経過している古いサイトや古いページに設置したしたニュー被リンクからはそこそこの外部SEOスコアが得られます。

短期的なSEO効果を比較した場合は差が出ますが、中期視野や長期視野でみると両ニュー被リンクから得られるSEO効果の差は殆ど無くなります。
被リンク設置時点では新しかったページや新しかったサイトも時間経過でオールド化が進み「オールドページ」(オールドURL)や「オールドサイト」となりますので、被リンクを設置した初期段階でついた差は殆ど無くなります。

被リンクのリンクエイジスコアは時間経過で上がって行きますが、経過時間に比例してどんどん上昇して行くわけではありません。
あるラインまで達すると各被リンクのリンクエイジスコアの伸びも鈍化します。

鈍化したあともリンクエイジスコア自体は伸びはしますが、少しずつ少しずつ上昇して行くような形になります。
なぜそのような形になるかといいますと「エイジングフィルター」が関係しております。

エイジに関するフィルターに関しては後述します。
新しいページに被リンクを設置するにせよ、古いページに被リンクを設置するにせよ、ニュー被リンクは検索エンジンから過小評価されます。

被リンク設置時点で持っている本来の価値を遥かに下回る程度にしかニュー被リンクは評価されませんので、被リンク設置時点で直ぐに順位上昇に結びつかなくとも心配する必要は無いのです。
もちろん、「設置被リンクに効果なし」と断定する必要もありません。

ニュー被リンクがオールド被リンクになるまで放って置けば良いのです。
ニュー被リンクのオールド化が進みオールド被リンクの仲間入りをすれば「過小評価⇒相応評価」に切り替わります。

オールド被リンクになれば其の被リンクが持っている本来の価値相応の評価を検索エンジンから受けられるようになりますので、新規獲得したニュー被リンク群はそのまま放っておけば良いです。
SEOの世界で本当に価値のある被リンクは「オールド被リンク」のみです。

ですので、ニュー被リンクがオールド被リンクになるまで被リンクは外さずに放って置けば良いです。
ニュー被リンクは検索エンジンから「過小評価」されますので、被リンク設置初期段階でニュー被リンクの被リンク効果の有無を論じたり検証しても時間を無駄して終わるだけです。

検索エンジンは「最新情報」は重視しますが、それ以外の「新しいもの」は軽視します。
検索エンジンは新しいドメインを軽視しますし、新しいサイトも軽視しますし、新しい被リンクも軽視しますし、新しいURLも軽視します。

検索エンジンは「古い情報」は軽視しますが、それ以外の「古いもの」は重視します。
検索エンジンは古いサイトを重視しますし、古いページ(URL)も重視しますし、古い被リンクも重視します。

新しいものと古いものとの違いは一言でいえば「エイジ」(経年数,経時間)です。
エイジの違いです。

エイジが低い「新しきもの」の多くは信用するに値しないのでフィルターをかけて一定期間は「過小評価」するのが検索エンジンの基本姿勢です。
この姿勢は2000年代から2010年代の今に至るまで変わりありません。

このエイジによるフィルターを「エイジングフィルター」と呼んだりもします。
もし貴社・貴方が「エイジングフィルターはURLやサイトやドメインのみに掛かるもの」と理解しているのであればSEOに対する理解は「非常に浅い」と申し上げられます。

SEO書籍やSEO教科書レベルの「知識」にとらわれており、実戦において柔軟性に欠けるSEO対策しか出来ていないのではないかと思います。
どのようなキーワードであれ1位を獲れるのは1者のみです。

SEOに対する理解の浅い者と深い者が競争すれば通常は、理解の深い者が勝ち1位の座を得ます。
SEO書籍レベルの「曖昧な知識」を持つサイトオーナー方は多いですが、そのレベルですと「安定的1位表示」の達成は困難かと思います。

安定的1位表示の達成には、SEO実戦レベルの「正確な知識」が必要になります。
エイジングフィルタの話に戻します。

新しいURLや新しいサイトが一定期間、順位が上がり辛くなるというのは現在もございますが、そこに働いているのがエイジングフィルターだと一般的には言われております。
その通りなのですが、エイジングフィルターの対象となるのは新しいURLや新しいサイトだけではありません。

エイジのフィルターは「被リンク」に対しても働きます。
新しい被リンク(ニュー被リンク)もエイジングフィルターの対象となり本来もっている価値相応にニュー被リンクが評価される事はなく過小評価されます。

この「過小評価」の部分で働いているのが「エイジングフィルター」です。
もちろんエイジングフィルターが物理的に存在しているわけではありません。

エイジに基づいて新しいものにフィルターを掛ける存在を総称してエイジングフィルターと呼んでいるだけです。
エイジのフィルターの対象外になるまでは被リンクも本来もっている価値相応の評価を受けることはありません。

SEO、特にGoogle SEOの世界では「新しいものにはエイジベースのフィルターがかかる」という風に理解して頂けたらと思います。
エイジングフィルターで過小評価されているニュー被リンクもエイジ(経過年数,経過時間)が乗ってくればフィルターの対象から外れます。

エイジングフィルターの対象から外された被リンクを「オールド被リンク」と定義すると分かり易いかもしれません。
オールド被リンクは本来持っている価値相応には検索エンジンから評価されます。

貴サイトや貴URLの被リンクが過小評価されているニュー被リンクばかりであれば、SEOスコア上昇・順位上昇は限定的になります。
獲得した被リンク群(ニュー被リンク群)が本来持っている価値相応の評価を検索エンジンから受けていないのですから順位上昇もSEOスコア上昇も限定的になるのは当然であります。

貴社・貴方がターゲットキーワードで対策URLの「安定的上位表示」や「不動の1位表示」実現を望むのであればオールド被リンクを増やす事です。
過小評価されているニュー被リンクばかりでは「安定」などはあり得ません。

オールド被リンクは本来もっている価値相応の評価を検索エンジンから得られますので、「外部SEOスコア」が大きく下振れする事はありません。
獲得している被リンクがニュー被リンクばかりですと、其の時点・その時点の検索アルゴリズムによってニュー被リンクの扱いが変わりますので、ある時は「過小評価」され、またある時は「多少は評価」されといった感じで評価は常に一定ではなく揺れ動きます。

ニュー被リンクは評価が一定では無く上下しますので、其の時その時の検索アルゴリズムで「外部SEOスコア」は大きく上下し、検索順位もそれに連られて大きく上下します。
獲得している被リンクがニュー被リンクばかりの対策URLの検索順位は「不安定」になります。

対策URLや対策サイトの検索順位は全被リンクに占めるニュー被リンクの割合が高い内は安定しません。
全被リンクに占めるオールド被リンクの割合が上昇してくると対策URLや対策サイトの検索順位は安定してきます。

ですので、「安定的上位表示」や「不動の1位表示」を目指される方々は、オールド被リンクを増やさねばならないのです。
オールド被リンク率を上げて行かないと対策URLや対策サイトに安定感は出てきませんので、「安定的SEO集客」の実現を目指すサイトオーナー方は、SEO戦略(SEOシナリオ)の中に「オールド被リンク増加策」を組み込んでおかねばなりません。

SEO業者や被リンク業者のサービスを利用してオールド被リンクを増やして行く場合も、「オールド被リンク増加」に結びつくSEOサービスやら被リンクサービスを選択する必要があります。
サービス終了後に設置代行した被リンクを全て外してしまうようなSEOサービスや被リンクサービスならば利用価値は「ゼロ」です。

そのようなサービスを使っていてはオールド被リンクは増やせません。
サービス利用を停止する度に被リンクが全て解除されていては、また一からのスタートとなりオールド被リンクは増加せず対策サイトにも対策URLに安定感は出てきません。

サービス利用停止で被リンクが全て外された後で、サービス終了後も解除されない被リンク獲得を行ってくれるサービスに切り替えたとしても当面の間はニュー被リンクばかりになってしまいます。
であれば、契約内容に「サービス終了後も設置代行した被リンクは一切解除しない」旨が盛り込まれたサービスを最初から使って行けば良いのです。

SEOサービスや被リンクサービスを利用する際の、最も重要な確認事項は「サービス終了後に被リンクが解除されてしまうか?」であります。
サービス終了後に被リンク解除されてしまうならば貴URL・貴サイトの「SEO集客安定」「安定的上位表示」「不動の1位表示」は望めません。

金を払っている間だけは望めるかもしれませんが。
この場合は「金の切れ目が安定の切れ目」となります。

オールド被リンクが増やして行く上では、サービス終了後も設置代行した被リンクを解除しないSEOサービスや被リンクサービスを利用する必要があるのですが、それだけでは「安定」は得られません。
貴社・貴方が利用するサービスに被リンク設置の技術(外部SEO対策の技術)が十分にあるかどうかも重要になってきます。

オールド被リンクは増えたものの、被リンク設置技術(外部SEO対策の技術)が低い為に、被リンク関連のペナルティを食らってしまうという事もあり得ます。
「安定」を得るためには「オールド被リンク+被リンク技術(外部SEO対策の技術)」が必要になります。

オールド被リンクだけで「被リンク技術」(外部SEO技術)が欠けている場合は被リンクペナルティのリスクにさらされるため「安定」はしません。
被リンクペナルティの中には回避する事がほぼ不可能に近いペナルティもあるのですが、多くのペナルティは回避可能であります。

それらの回避可能なペナルティに引っ掛からないレベルの技術(被リンク技術,外部SEO対策の技術)をSEO業者や被リンク業者が持っているかどうかがサービス選定時・業者選定時には重要になってきます。
被リンク対策に関しては「大きなリスク」と「小さなリスク」があります。

「大きなリスク」を取り除く事なく被リンク対策を行う場合は、その大きなリスクが現実となった際に強烈なペナルティを食らい対策URL・対策サイトは甚大な損失を被る事になります。
被リンク対策の工程の大部分を自動化している場合は、この「大きなリスク」が取り除かれていない状態である事が多いため、後でリスクが現実となり強烈なペナルティを検索エンジンから科されて対策URLや対策サイトが再起不能になる事も実際によく起こっております。

「大きなリスク」が取り除かれていない被リンク対策の多くは「自動化」されているため「低コスト」ではありますが、「安全」ではありません。
安全性が低いため「安定的上位表示」や「不動の1位表示」はもちろん期待できせん。

「大きなリスク」は取り除かれており「小さなリスク」のみが残っている被リンク対策ではリスクが現実となったとしても対策URLや対策サイトが被る損失も「小さい」ため「安全」といえるでしょう。
この「小さなリスク」も取り除けば取り除くほど「安全度」は増しますが、「小さなリスク」を取り除くためのコストや時間も増しますので、其の辺の計算は必要になってきます。

自動車開発などですと、自動車メーカーは新型車を開発する際には大きなリスクは全て取り除きます。
この大きなリスクを取り除くにはコストと時間が必要になりますが、取り除かねば安全性が大きく低下しますので大きなコスト・時間がかかってでもリスクを取り除くわけです。

中国自動車メーカーが提供する開発サイクルの短い新型車の場合は、この大きなリスクを取り除いた段階で製品として出してしまうようですが、日本の自動車メーカーの場合はここから更に「小さなリスク」も取り除く為に時間やコストを更に費やして「リスクをより小さく」してから市場に製品を出します。
ゆえに「安全」なのです。

被リンクを獲得する被リンク対策(外部SEO対策)に関しては先ほど申し上げた通りで「大きなリスク」と「小さなリスク」があります。
「大きなリスク」に関しては当然取り除かねばならないのですが、自動車業界とは異なりましてSEO業界や被リンク業界では「大きなリスクを取り除く事無く」サービスとして出してしまう業者も多く存在します。

オールド被リンクが増えるサービスであっても、その獲得する被リンクに「大きなリスク」が伴っているならば「安定的上位表示」や「不動の1位表示」の達成は不可能ですので、そういったサービスは選定対象から外さねばなりません。
サービスや業者の選定時に低価格を重視するのは結構ですが、「大きなリスク」が取り除かれていないサービスを選んでしまえば、あとで泣くのは貴社・貴方です。

業者側は「大きなリスク」を取り除く手間やコストを削っている分だけ料金を安く設定できますので、それは頭に入れておくべきです。
「大きなリスク」を取り除くのには必ずコストや時間や労力が掛かります。

これらコストは必要コストですので削る事はできず必ず価格に転嫁されます。
トンケン経営研究所 SEO事業部もこれらの必要コストはSEOサービスの価格に転嫁しております。

コスト・時間を削って「大きなリスク」を取り除かずに供給した被リンクは貴社・貴方が予想する通りでして、リスクが現実となり重度の被リンクペナルティを科されて順位ダウン・SEOスコアダウンを招きます。
オールド被リンクが増えるサービスで且つ被リンク関連の「大きなリスク」がを取り除かれている事が、SEOサービスや被リンクサービス選定の最低条件になります。

被リンク関連の「大きなリスク」を取り除くには、被リンク設置技術(外部SEO対策の技術)が必要になります。
実戦を通じて「過去 検索アルゴリズム」「現 検索アルゴリズム」を研究し検索エンジン会社の価値観や考え方や戦略を理解・把握できておれば、「未来 検索アルゴリズム」もより正確に予測できるように「大きなリスク」を取り除いたSEO対策を行う事ができるようになります。

勿論そういうレベルに達していれば「小さなリスク」も取り除けるでしょうが、「小さなリスク」を取り除くのにも時間やコストが掛かりますので、どこまで「小さなリスク」を取り除いて行くかは業者によって違いが出てきます。
「小さなリスク」もより多く取り除かれているのが理想ではありますが、取り除けば取り除くほど高コストになり、それらのコストは価格転嫁され高価格になりますので、どこまで「小さなリスク」を取り除くかはマーケティング上の判断となります。

この辺は自動車メーカーと同じです。
中国の自動車メーカーのように「大きなリスク」のみ取り除いてサービスとして出すのか、日本の自動車メーカーのように「小さなリスク」までより多く取り除いてサービスとして出すのか、という話であります。

安定的上位表示や不動の1位表示の要は、ニュー被リンクでは無く「オールド被リンク」なのですが、「オールド被リンク」であれば何でもOKとはなりませんのでご注意頂けたらと思います。
被リンクにまつわる「大きなリスク」や「小さなリスク」を取り除く「被リンク設置の技術」(外部SEO対策の技術)も「安定的上位表示」や「不動の1位表示」達成においては必要になってきます。

被リンク技術(外部SEO対策の技術)は被リンクペナルティ回避だけが目的では無く、オールド被リンクを「有効な被リンク」「自然な被リンク」と検索エンジンに認識させる上でも非常に重要になってきます。
被リンク対策においては「オールド被リンクを増やす」「有効な被リンクとして認識させる」「被リンクペナルティの回避」の3つは押さえる必要があります。

不自然な被リンク(有効で無い被リンク)ではSEO効果は期待できませんし、オールド被リンクが増えて行かねば安定はありませんし、被リンクペナルティを食らえば積み上げてきたSEOスコアも失います。

== 以上 ==
[トンケン経営研究所][代表 トンちゃん]
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