2013年、オリジナル部分・コンテンツの重要度アップ。共通部分は低下

SEOの世界では「HTMLソースのメタディスクリプション内やメタキーワード内にキーワードを記述してもSEO効果が期待できない、評価されな い」といった情報が数年前から流れておりますが、もう一つURLの「ページ」上で大きくSEO価値を下げている箇所がございます。
それが「ページの共通部分」です。

今、貴社(貴方)のWebブラウザ画面上に表示されているのが「ページ」ですが、この「ページ」の「共通部分」がSEO上の殆ど評価されなくなってきたのが、最近のGoogle検索の大きな変化です。
各URLの「ページ」は「共通部分+オリジナル部分」で構成されております。

ブログやHPやネットショップ内のサイドバーやフッターやヘッダー等では通常はどのページでも同じ情報が表示されますが、この同じ情報が表示される部分が「共通部分」です。
「オリジナル部分」というのは、そのページ独自の情報が掲載・記述されている箇所の事です。

当 SEO記事であれば、記事本文が掲載される箇所が「オリジナル部分」、サイドバーやヘッダーの大見出し(<h1>この部 分</h1>)やグローバルナビゲーション等は当サイト内の他のページと「掲載内容は同じ」ですので「共通部分」に該当します。
当ページのタイトルは、タイトル内の前半がオリジナル部分(記事タイトル)で後半が共通部分という構成になります。

例)タイトルタグ
<title>オリジナル部分|共通部分</title>
URL甲 <title>SEOペナルティ、検索圏外サイトの順位回復方法(その1)、301リダイレクト|Tonken SEOブログ,トンケン経営研究所</title>
URL乙 <title>SEM定石。短期的検索集客は検索エンジン連動型広告,中長期的検索集客はSEOで増やし検索集客安定|Tonken SEOブログ,トンケン経営研究所</title>
URL丙 <title>SEO対策の方法・やり方。内部対策流れ、外部対策流れ|Tonken SEOブログ,トンケン経営研究所</title>
URL丁 <title>パンダアップデート Googleパンダ対策「コンテンツSEO」|Tonken SEOブログ,トンケン経営研究所</title>
URL戊 <title>ペンギンアップデート Googleペンギン対策「被リンク強度,被リンクSEO」|Tonken SEOブログ,トンケン経営研究所</title>
URL己 <title>ホワイトハットSEOの具体的手法。通用し続けるブラックハットSEOの具体的手法|Tonken SEOブログ,トンケン経営研究所</title>
URL庚 <title>標的URLの順位を落とす逆SEOの具体的流れ方法3つ「他URL群上位化,過剰負荷で破壊,被リンクペナルティ発動」|Tonken SEOブログ,トンケン経営研究所</title>

上記タイトル「例」では、タイトルタグ内の後半は「Tonken SEOブログ,トンケン経営研究所」で同じです。
この同じ部分が「共通部分」です。

タイトルタグ前半はどのURLもテキスト文章が異なります
この異なる部分が「オリジナル部分」です。

上述した通りでして、現在のGoogle SEOの世界で「大きくSEO価値を下げている」のは、この内の「共通部分」の方です。
2011年あたりからその兆候が顕れ、2012年に入ってページの「オリジナル部分」の「軽視」「無視」が加速し、今現在の2013年に至ります。

昔のGoogle検索エンジンではHTMLソースの大部分が「評価対象」として重視されましたが、Google検索エンジンの開発が進むに連れて少しずつ「評価の対象」となる箇所が狭まってきました。
SEO評価時に「軽視」「無視」される箇所が増加し、「重視」される箇所が減少し、現在に至っております。

評価対象箇所が狭まった結果、現在のGoogle検索エンジンロボットはURLの「ページ」のどこを評価しているのでしょうか?
その答えが「オリジナル部分」と「コンテンツ」です。
当SEO記事(当URL)ですと、「SEO記事本文」部分が「コンテンツ」に該当します。

2010 年までは「ページ」の「共通部分」も評価対象として重視、2011年は「共通部分」を評価対象として重視する時もあれば軽視する時もありの繰返し、 2012年は「共通部分」を「軽視」する時もあれば「無視」する時もありの繰返し、そして2013年の今現在に至ります。
2012年は1年を通じて基本的には「共通部分」の「軽視」が続いておりました。

「今年、2013年はどうなるのか?」が重要ですが、予想するまでも無く「ページの共通部分」は「軽視」「無視」の方向で進みます。
「ページ」の「共通部分」に関しては「完全に無視」される事はありませんが、無視に極めて近い「軽視」という程度にしか評価されないと考えておいて頂けたらと思います。

今後のGoogle SEOでは基本的には「共通部分」は評価対象として「無視される」くらいに考えて頂き(※現実には僅かだが評価される)、「ページ」の「内部対策」に関しては「オリジナル部分」と「コンテンツ」に重点を置いて「作業」して頂けたらと思います。
評価されるのはコンテンツやオリジナル部分ですので、タイトルタグ内の「共通部分」に「ターゲットキーワード詰め込み」を行っても大した効果は得られないと思って頂けたらと思います。

「共通部分での頑張り」は「無駄に終わる」「無駄な努力」という事であります。
昔のように「共通部分」までターゲットキーワードを意識して「コテコテ」に仕上げる必要はありません。

ページの「共通部分」に関しては「キーワードSEOから解放」されましたので、「SEOの為の記述」では無く「サイト訪問者・ページ訪問者の為の記述」を心掛けて頂けたらと思います。
SEOの対象となるのはページの「オリジナル部分」と「コンテンツ」ですので、「共通部分」に関しては「自由」に記述して頂けたらと思います。

一昔前までは「共通部分」も「完全にSEOの対象」でしたので、共通部分での記述には「制限」がございましたが、現在は「自由」ですので「ページ」の「共通部分」に関してはSEOを気にせずに「本当に必要な事」「訪問者に伝えたい事」を記述して頂く形で大丈夫です。
ページの「共通部分」が「SEOから解放」された事は、サイト訪問者にとっても我々サイト管理者にとっても良い事です。

中長期的には、SEOを意識し過ぎた「コテコテ共通部分」ページや「コテコテ共通部分」サイトが大幅に減少に転じますので、「共通部分の軽視無視」は非常に良い事です。
当面は「共通部分もSEOで重要」と「信じている」サイト管理者が多数派を占めますので、「共通部分コテコテ」ページや「共通部分がシツコイ」サイトが一定の勢力を保つと思いますが、中期的には減少に向かうでしょう。

「共通部分の軽視無視」の流れによって、サイト管理者の多くがページの「共通部分」で「SEOだけを意識した役立たない記述」をやめて、サイト訪問者の為になる情報,検索ユーザーの為になる情報を「自由」に記述掲載するようになりますので、Web全体にプラスに働きます。
Google検索アルゴリズムのアップデート(更新)には「改悪」も多いのですが、この「共通部分の無視軽視」に関しては「改良」だったと申し上げられます。

というわけでして、「メタディスクリプション」「メタキーワード」に加えて「ページの共通部分」も「軽視無視される箇所」に仲間入りしましたので、少しその辺も意識して頂きながらSEOに取り組んで頂けたらと思います。
メタキーワードに関しては其のURLのコンテンツの「主たるキーワード」と同じ「意味」の言葉を記述して「A=B=C」ですよと検索エンジンロボットに伝える事を主目的に使ったいただくと良い思います。

順位を上げるためにメタキーワードを使うのでは無く「意味が同じキーワードがどれなのかを検索エンジンロボットに伝える事を目的」にメタキーワードを使って頂く事をおすすめ致します。
メタディスクリプションは、そのURLのコンテンツの要約文章を記述して頂き、検索ユーザーにそのURLの中身を簡潔に伝える事を目的に使っていただくと良いと思います。

メタディスクリプションとメタキーワードと共通部分は「順位を上げる事を目的にターゲットキーワードを無理やり詰め込まず」、「それぞれの箇所本来の目的に沿った使い方」をして頂くのがベスト(最良)であると申し上げられます。
評価される箇所が「減る」という事は、イコール「残った箇所のSEO重要度が上がる」事を意味します。

重要度が上がったのは、先ほどから申し上げている通りでして「オリジナル部分」「コンテンツ」です。
ですので、コンテンツの内部対策(=コンテンツSEO)やオリジナル部分の内部対策(オリジナル部分SEO)が確り出来ていないURL群に関しては「今まで以上に順位が上がらなくなり」ます。

一昔前までは「共通部分」も「評価対象」でしたので、オリジナル部分やコンテンツの内部対策がイマイチでも「共通部分」のテキスト記述でカバーして順位を上げる事が可能でしたが、「共通部分が軽視無視」されるようになってしまうと「もはやこれまで!!」となります。
昔のGoogle検索エンジンロボットは「共通部分を上位表示」させたり、「共通部分+オリジナル部分を上位表示」させていたわけですが、現在未来のGoogle検索エンジンロボットは「共通部分を上位表示させない」方向で開発が進んでおります。

「共通部分でSEO目的の記述に時間やコストを費やしても多くの場合、無駄に終わります」ので、内部対策として「ページのどの箇所に重点的にコストや時間を配分するのか?」をよく考えて頂けたらと思います。
ここ数年の傾向をみれば明らかですが、Google検索エンジンは「オリジナル部分を上位表示させる」「コンテンツを上位表示させる」方向で開発が進んでおります。

検索エンジン開発の「方向性」に注意を払いならが、内部対策として力を入れる部分を決めて頂けたらと思います。
内部対策として具体的に「何が重要になるか」は、既にこのSEOブログの過去記事で殆ど解説済みですので、時間のある時にでも読み進めて頂けたらと思います。

このブログはSEO対策で「本当に必要になる情報」はほぼ網羅しておりますので、このSEOブログ記事の内容が理解できるならば「安定上位表示」「安定1位表示」に必要な内部SEO要因は満たせます。
余談ですが、弊SEOブログでは昔からGoogle Webマスターツール関連の情報が「ほぼ皆無」といって良いほど出てきません。

その理由も上記によるものです。
「SEO上、本当に必要な情報」であれば記事で取り上げますが、「WebマスターツールはGoogle SEOに不要」ですので、「皆無」といってよいほど弊SEO記事に登場しないのです。

もし、貴社・貴方が「WebマスターツールがGoogle SEOで必須」だと思っているのであれば、既に現段階で「ズレ」ております。
Webマスターツールに精通しても順位は上がりませんが、検索アルゴリズムや検索AI(検索エンジン人工知能)に精通すれば順位は上がります。

Google SEOで押さえるべきは「現・未来 検索アルゴリズム」や「現・未来 検索AI」のみです。
当り前ですが、Webマスターツールを見たり研究しても順位は上がりません。

貴社(貴方)の貴重な「時間」が失われて行くだけです。
Google SEOでは「どこを向いてSEO対策するのか」が重要です。

「どこを向く」かは答えが決まっておりますので言うまでも無いのですが、あえてシツコク申し上げましょう。
「検索アルゴリズム」や「検索AI」です。

「検索アルゴリズム」や「検索AI」の「研究」が「安定1位」や「安定上位」に繋がるのです。
検索順位を決めるのは「Webマスターツール」でしょうか?それとも「検索アルゴリズム」や「検索AI」(検索エンジン人工知能)でしょうか?

順位を上げたいのであれば、順位を上げる「元」になるものを「研究」して「精通」する事です。
「精通する対象がズレている」と・・・^^;。

順位を上げる「もと」に「精通」すれば「誤情報」と「正情報」の区別がつくようになりますので、「誤情報」に振り回される事も無くなります。
現実・事実を申し上げますが、現在Web上の「誤情報」に振り回されてSEO対策を行っているサイト管理者はWeb上で「多数派」です。

「正情報」に基づいてブレずにSEO対策を「継続」して行い「結果を出し続けている」サイト管理者はWeb上では「少数派」です。
SEO分野では、この「少数派」が支持するSEO情報が「良い情報」「正情報」で、「多数派」が支持するSEO情報が「悪い情報」「誤情報」である事が「殆ど」です。

誤情報にいつも振り回されている方々は「誤情報に共感し、正情報に反感」を持ちます。
SEO分野の情報に関していえば、「多数派」が支持しているかどうか,人気があるかどうか,は全く重要ではありません。

「少数派が支持している情報が正情報であり、重要な情報」なのです。
正情報と誤情報の区別がつくレベルに達している「少数派」は、「正情報に共感し、誤情報に反感」を持ちます。

「検索アルゴリズム」の「研究」を継続して行っていると、「共通部分のSEO重要度が下がって来ている」事にSEO関連の情報収集を一切やっておらずとも「気づき」ます。
その「気づき」に従って「コンテンツSEO」や「オリジナル部分SEO」に重点を置いた内部対策を行っていけば、通常は「安定上位」や「安定1位」に繋がる内部要因はほぼ満たせるようになります。

あとは外部SEO要因を満たせば通常は「安定1位」も「安定上位」も達成できます。
外部SEOに関しては「現・未来 検索アルゴリズムに強い衛星サイト群」から「検索アルゴリズムに強い被リンク」を十分に時間分散させながら供給して行けば通常は「安定上位」「安定1位」に至ります。

内部対策の話に戻ります。
2013年現在、URLの内部対策においては意識を「ページの内部対策」「『共通部分+オリジナル部分』の内部対策」から「オリジナル部分の内部対策」「コンテンツの内部対策」にシフトさせて頂く必要がございます。

「共通部分SEO」にいくら力を入れても「結果には繋がりません」ので、「オリジナル部分のSEO」「コンテンツのSEO」に力を入れて頂けたらと思います。
「コンテンツのSEO」が重要だという事は、「コンテンツがゼロ」では順位が上がらなくなるという事を意味します。

一昔前のGoogle検索エンジンであれば、「コンテンツ無し、共通部分SEOコテコテURL」は競争者がひしめく「購買目的キーワード」でも1位表示を「難なく」達成できました。
しかし、「共通部分の軽視無視」が鮮明になってきた2013年現在は「コテコテ共通部分だけ」のURLでは「難」が多過ぎて1位表示が達成できません。

何が「難」なのかといえば「コンテンツが無い」です。
「コンテンツ無し」は「難」なのです。

「共通部分を上位表示させる」のでは無く、「コンテンツを上位表示させる」のが、2013年現在のGoogle検索エンジンの特徴です。
ですので、「コンテンツ無し」「コンテンツ ゼロ」では「難」があり過ぎるのです。

「コンテンツを上位表示させる」検索アルゴリズムに対して「コンテンツ無し」では厳しいでしょう^^;。
2012年後半から「コンテンツ無し」では厳しい状態になってきました。

Google検索エンジンロボットには「共通部分」と「オリジナル部分」の区別する能力が既にありますし、「コンテンツ」と「それ以外」を区別する能力も既に具えております。
2012年後半にはGoogle検索エンジンロボットがそういうレベルに達した事をSEO実験を通じて確認しております。

まだ完璧ではありませんが、かなり正確に区別します。
人間並みに上記区別がつけられるようになるのも時間の問題です。

直です。
ちなみに「コンテンツ有り」であっても「情報が不足し過ぎているコンテンツ」の場合も大変「難」があります。

「情報不足し過ぎコンテンツ」も1位表示や上位表示させるのは困難です。
また、メインサイトのコンテンツ群が貧弱ですと「パンダアルゴリズム」も絡んで来ます。

Googleパンダは貧弱コンテンツを好みますのでGパンダに見つかれば食べられてしまい、メインサイトは「絶命」に至るかもしれません^^;。
メインサイトでは「情報不足コンテンツURLを増やさない,コンテンツ無しURLを増やさない」、これを守って頂くだけでもGoogleパンダ予防になります。

いずれにせよ「コンテンツSEO」が重要なのです。
順位を上げる上でも重要ですし、順位を下げない上でも「コンテンツSEO」は重要になってきます。

「コンテンツSEO」を強調すると「被リンクSEO」は相対的に重要度を下がったと解釈する方が出てくるのですが、「被リンクSEO」の重要度は全く下がっておりません。
競争者の多い購買目的キーワードの多くでは「被リンクSEO」無しでは安定1位も安定上位も達成は基本的に不可能です。

「コンテンツSEO」だけでは「安定1位」「安定上位」を達成するのに必要な「SEOスコアが不足」しますので、どうあっても「被リンクSEO」「被リンクによるSEOスコア補充」は必要になります。
被リンクの重要度は2000年代から2013年現在に至るまで「全く低下しておりません」ので、「被リンクSEOも同時に重視」して頂けたらと思います。

「被リンクの重要度は下がった」だとか「被リンクにSEO効果はない」といった「意見」(誤情報)がWeb上では「雨後の筍」のように登場してきますが、「被リンクの重要度は全く下がっておりません」。
確かに「検索アルゴリズムに弱い被リンク」(=被リンク強度が低いリンク)は足枷として機能するようになり、「SEO効果は無し」どころか「マイナス効 果」すら発揮しておりますが、「検索アルゴリズムに強い被リンク」(被リンク強度が高いリンク)は相変わらず効果絶大です。

もちろん、今後も被リンクの重要度は「下がりません」。
但し、「被リンクの質」は問われます。

「強い被リンク」が必要になります。
「現・未来 検索アルゴリズムに強い被リンク」「現・未来 検索エンジン人工知能(検索AI)に強い被リンク」が求められます。

被リンクの「質」とは、そういう意味です。
一般の方々が頭の中でイメージして思い描く「被リンクの質」と、実際のSEOで求められる「被リンクの質」は異なります。

SEO上、求められる被リンクの「質」を満たして行く事が大事であります。
「共通部分の軽視無視」の流れにより「オリジナル部分」や「コンテンツ」の重要度が増し、今まで以上に「コンテンツの質」が問われるようになりましたが、これは「被リンク」でも同じです。

今まで以上に「被リンクの質」(検索アルゴリズムに強い被リンク=被リンク強度の高いリンク)が問われるようになったというだけの話でして、「被リンクの重要度」は昔も今も全く変わっておりません。
「被リンクSEO」に関しては、また今年もSEO記事として解説させて頂く事になりますので、今回はこの辺で控えさせて頂きます。

2013年のSEO対策では「URL=コンテンツ」「URL=オリジナル部分」ととらえて頂き、「コンテンツを上位表示させる」「オリジナル部分を上位表示させる」、そういうイメージでSEO対策に取り組んで頂けたらと思います。
一昔前であれば「URL=ページ」「URL=共通部分+オリジナル部分」「URL=共通部分」ととらえ、「ページを上位表示させる」「オリジナル部分と共 通部分を上位表示させる」「共通部分を上位表示させる」、そういうイメージでSEO対策に取り組んで頂いても結果を出せましたが、2013年以後のSEO 対策ではこのような「考え方」では厳しくなると思って頂いた方が良いと思います。

== 以上 ==
[トンケン経営研究所][代表 トンちゃん]
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