「内部対策の出来」で検索順位が上がるか否か決まる。リンク対策は後

対策URLの順位が「上がるか?上がらないか?」は其のURLの「内部対策の出来」で決まります。
「安定1位表示」や「安定上位表示」を実現できるかどうかも「内部対策」で決まります。

「内部対策」を強調すると「外部対策」(被リンク対策)は不要と考える方も出てきますが、「最終的な順位は被リンクで決まります」ので当然ですが「被リンク対策」は非常に重要です。
被リンク対策は必ず行う必要があります。

じゃぁ、やっぱり「被リンク対策が一番重要なんだね」と考える方も出てくると思いますが、それは違います。
「最終的な順位」は確かに被リンクで決まりますので被リンク対策は重要ですが、「順位が上がるかどうか」自体は被リンクでは決まりません。

「順位が上がるかどうか」自体はURLの「内部対策」で決まりますので、内部対策(コンテンツSEO)も外部対策(被リンクSEO)同様に重要なのです。
内部対策(コンテンツSEO)が出来ていなければ、「順位の上がらないURL」になってしまいますので、どんなに強力な被リンク対策を行っても全て無駄に終わるのみです。

運がよければ強力な被リンク対策の影響で「一時的」に上位表示されたり1位表示されたりしますが、しばらくすると内部要因を満たしていない事が原因となって順位を落としてしまいます。
内部要因を満たさない限り「順位安定は無い」と考えて頂けたらと思います。

「重要度」では「コンテンツ」も「被リンク」もどちらも「欠かせず重要」という事でランク付けはできませんが、両者に「優先順位」なら付ける事はできます。
「優先順位」では「内部対策」(コンテンツSEO)が1番、「外部対策」(被リンクSEO)が2番です。

【URLのSEO対策の優先順位】
1、内部対策(コンテンツSEO) ※ターゲットキーワードで「順位の上がるURL」になるか「順位の上がらないURL」になるかが、この段階で決まる
2、外部対策(被リンクSEO) ※URLの最終的な検索順位は、この段階で決まる

この順番でURLの内部要因を「第一」に満たし、その上でURLの外部要因を「第二」に満たして行けば「安定1位表示」「安定上位表示」も高い「確率」で現実化させる事が可能となります。
SEO対策に「王道」があり「定石」がありますので、その「SEO王道」や「SEO定石」に沿って順序通りに対策を進めて行く事が、SEO対策では「大事」であります。

いきなり2番目の外部対策(被リンクSEO)からスタートしても1番目の内部対策(コンテンツSEO)が出来ておらず対策URLが「順位の上がらないURL」になっていれば、供給する被リンクがどれほど強力であろうと「効きません」ので全て「無駄」に終わります。
強力な供給被リンク群を実際に「強力な被リンク」として機能させるには内部対策を通じて「順位の上がるURL」へと対策URL群を仕上げる必要があります。

そういったわけでして、内部対策(コンテンツSEO)を通じて内部要因を満たす事が「第一」となります。
それが出来ていて初めて強力な供給被リンク群が「強力な被リンク」として機能するようになりますので、外部対策(被リンクSEO)は「第二」なのです。

弊所(トンケン経営研究所 SEO事業部)のSEOサービスでは実際のこの順番で顧客の対策URL群の内部要因・外部要因を満たして行きますので「安定1位表示」(中長期的な不動の1位表示)や「安定上位表示」(中長期的な不動の上位表示」に繋がって行くのです。
対策URLは「内部対策だけ」が出来ていても「外部対策」(被リンク対策)も同時に満たしていなければ「安定1位表示」や「安定上位表示」は達成できません。

特に、「内部対策」が出来ていない場合は供給する被リンクの「効き」が極端に落ちてしまうか、殆ど「効かなく」なってしまいます。
ですのでSEO対策では対策URL群の「内部要因」を満たす「内部対策」を最優先で行う必要があります。

「内部対策」で合格ラインに立たない限り、供給する「強い被リンク」群が力を発揮する事も無く、「安定1位表示 競争」のスタート地点にすら立てませんので内部対策を通じて内部要因を満たす事はSEO対策では「最優先事項」となります。
URLの「内部対策の出来」が悪ければ、外部サイト群(衛星サイト群)から供給する被リンクの「効き」が大幅に落ちたり「効果ゼロ」(ほぼゼロ)になりますので、被リンク対策をする意味も殆どありません。

内部対策が出来ていない「順位の上がらないURL」に向けて「検索アルゴリズムに強い被リンク」「完璧な被リンク」をどれだけ供給しようと、「順位は上がらない」か、「一時的に上がって上位で安定せず落ちてしまう」といった状態になるだけです。
昔のGoogle検索エンジンは、対策URLの「コンテンツ」と「被リンク」を「分離」して評価していたため、コンテンツSEO(内部対策)が全く出来ておらずとも、被リンク対策(外部対策)が「完璧」ならば「被リンクの評価」だけで上位表示(10位内表示)も1位表示も達成できましたが、今のGoogle検索エンジンではそうは行きません。

「コンテンツ」の評価と「被リンク」の評価が「分離しておらず」、現在のGoogleの検索アルゴリズムは「コンテンツの評価」(内部対策の評価)をベースに「被リンク」を評価して行きますので、被リンクだけが「完璧」であってもコンテンツSEOがボロボロならば順位は上がりません。
「時間を分散」しながら「段階的」に供給している「現・未来 検索アルゴリズムに強い被リンク」群だけでは順位は上がりません。

当SEOブログで毎回申し上げている通りでして、設置時間を分散しながら段階的に供給して行く「強い被リンク」群が実際に「効くか?効かないか?」は「内部対策の出来」で決まるのです。
「内部対策の出来」が悪くても、「被リンク寄り」の「検索アルゴリズム」下であれば「出来の悪いURL」群も順位を上げますが、検索アルゴリズムがアップデート(更新)を通じて「コンテンツ寄り」になれば「出来の悪いURL」群は大幅に順位を落とします。

Googleの検索アルゴリズムは一定期間ごとにアップデート(更新)を通じて「コンテンツ寄り」⇒「被リンク寄り」⇒「コンテンツ寄り」⇒「被リンク寄り」⇒「コンテンツ寄り」といった形で中身が切り替わり「波」を描きながら進化し続けております。
「内部対策が不出来なURL」群が順位を上げたり、SEO集客を増加させられるのは、検索アルゴリズムが「被リンク寄り」になった時のみです。

「被リンク寄り」の検索アルゴリズムが続いている間だけは、検索エンジン経由のアクセスが増えますが、再度 検索アルゴリズムが「コンテンツ寄り」にアップデート(更新)されてしまうと「内部対策の不出来なURL」群は順位を落としてしまい検索エンジン経由の集客数を大幅に減らしてしまいます。
毎回話している事ですが、Google検索エンジンの検索アルゴリズムの開発は「コンテンツ1番」「被リンク2番」という優先順位のもと、「コンテンツ」重視の方向で進んでおります。

ですので、貴社(貴方)が被リンク最重視という路線でGoogle SEO対策に臨んているのであれば、色々と問題が発生し易くなります。
Google社は「コンテンツ最重視」で検索アルゴリズムの開発を進めているのに、貴社は「被リンク最重視」なわけですから当然ですが「ズレ」が生じてきます。

「被リンク対策」は非常に重要ですが、その重要な「被リンク対策」が機能するかどうかは「コンテンツSEO」(内部対策)で決まるのですから、貴社(貴方)もコンテンツSEOは重視せざるを得ないのです。
先ほどから何度も繰り返し申し上げておりますが、「被リンクSEO」だけでは順位は上がらないのです。

仮に「被リンクSEO」で順位が上がっても「一時的」で終わります。
Google社は「コンテンツ」を最重視しているのですから「コンテンツ」を押さえない限りは安泰とはなりません。

コンテンツSEOが弱ければ遅かれ早かれ順位を落とすだけです。
「コンテンツSEO」⇒「被リンクSEO」、この流れで対策を施して行く事が、Google SEOでの持続的成功に繋がって行きます。

コンテンツSEOの出来ていないURL群は遅かれ早かれ「御祓箱」(おはらいばこ)となります。
コンテンツSEOの出来ていないURLなどGoogle検索エンジンから見れば「価値が無い」のです。

Google検索エンジンのターゲットたる「検索ユーザー」の満足度の向上に役立つのは「コンテンツSEOの出来ているURL」のみです。
「いいや、私は被リンクSEOのみで不動の1位を保ってみせるっ!!」と考える方もいらっしゃるとは思いますが、頑張るだけ無駄だと申し上げておきます。

「Google検索アルゴリズム」というのは現実世界でいうところ「自然そのもの」であります。
「自然」に逆らって生きていける人間が現実世界にいないように、検索エンジン世界でも「検索アルゴリズム」(自然)に逆らって生きていけるURLは存在しませんので、頑張るだけ時間の無駄です。

重要なのは「自然の流れ」に乗る事です。
検索エンジン世界の「自然の流れ」は、「コンテンツSEO⇒被リンクSEO」となっておりますので、この流れに「乗って」あとは流れに身をゆだねるのみです。

そして時が来れば目的地にたどり着きます。
焦る必要はありません。

流れに乗ったら、あとはホトトギスが鳴くのを待つのみです。
「鳴かぬなら待とうホトトギス」とは300年続く不動の1位表示を達成した天下取り「徳川家康」のスタンスを顕した言葉ですが、「検索エンジン世界」で同じスタンスで臨めば不動の1位表示という天下も取れます。

徳川家康のように「中長期志向」のSEO対策を実践すれば300年続く天下も高い確率で獲れます。
豊富秀吉のように「鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス」というスタンスで臨む場合は、SEO対策に「無理」がかかりますので豊富秀吉同様に天下は獲れるものの通常は「短命」(一時的1位表示)で終わります。

織田信長の場合は「鳴かぬなら殺してしまおうホトトギス」というスタンスで臨んだため天下すら取れず終わりました。
豊富秀吉のような「短期志向」や織田信長のような「超短期志向」で臨む場合はSEO対策での持続的成功というのは困難になります。

織田信長も豊富秀吉も才能豊かで「能力」は極めて高かったわけですが、「短期志向」であった点が戦国大名(経営者)として天下取りや天下統一の持続でネックとなりました。
一方、天下を獲り、天下を長期で持続した徳川家康は「能力」では豊富秀吉や織田信長に劣っていたかもしれませんが、徳川家康は「中長期志向」であったという点で信長や秀吉に勝っておりました。

この「中長期志向」が「不動の1位表示」要因であったと申し上げられます。
同じ事をSEO対策で実践できれば、通常は結果も同じとなります。

但し、この「中長期志向」のSEO対策には「忍耐」がついてまわりますので誰でもできるわけではありません。
「忍耐力」が必要になります。

「忍耐力」「結果が出るまで耐える力」というのは「能力」であります。
「能力」ですので経営者やWeb担当者によって「忍耐力」に高低があります。

SEO対策でも、動いてはいけない局面というものがございますが、そういった局面で我慢できず動いてしまう方というのは「忍耐力」「耐える力」という「能力」が「低い」のです。
購買目的キーワード(ビッグキーワードやミドルキーワード)等のSEOで持続して成功(不動の1位表示や不動の上位表示を達成)する方々が共通して持ち合わせている「能力」というのが、この「忍耐力」です。

SEOの持続的成功者達は、この「忍耐力」が「極めて高い」です。
他の大半のSEO失敗者達とは「比べ物にならない」ほど「耐える力」「忍耐力」が高いのです。

中長期志向のSEO対策についてまわるのがこの「忍耐力」です。
徳川家康は織田信長や豊富秀吉が「動いてしまう」局面で「動かず耐える能力」を持っていた、この「忍耐力」という一点では才能豊かで極めて能力の高かった織田信長や豊臣秀吉に勝っていたと思います。

そしてこの「忍耐力」「中長期志向」がのちの「不動の1位表示」に繋がって行ったという事です。
話がそれましたので「内部対策」(コンテンツSEO)の話に戻します。

Google検索エンジンは「被リンク」よりも「コンテンツ」を優先しますので「コンテンツSEO」(内部対策)に弱点を抱えているURL群は今後も「順位が安定する事」はありません。
中期長期でのSEO集客安定を実現するには対策URL群の検索順位を上げて「安定上位表示」「安定1位表示」を達成する必要があります。

それを達成するには対策URLが抱える「内部対策の弱点」(コンテンツSEOの弱点」を消す必要がございます。
弱点を消して対策URL群を「順位の上がるURL」に仕上げる必要があります。

Google検索エンジンは内部要因(コンテンツ)をベースに被リンクを評価しているのですから、「内部対策」の弱点を消さない限り「不動の1位表示」も「不動の上位表示」も決して達成できません。
弊所は2000年代から顧客のURL群で「不動の1位表示」や「不動の3位表示」「不動の上位表示(10以内表示)」を大量に達成しておりますが、これらの「安定URL」群で「内部対策」が出来ていないURLは「殆ど」存在しません。

内部対策が確り出来ているから「不動の1位表示」や「不動の上位表示」を達成できているのです。
内部対策が出来ていなければ「不動の1位表示」や「不動の上位表示」は「達成不可能」となります。

大半の「安定URL」は内部対策が確り出来ているのですが、一部の顧客URL群は内部対策がイマイチにも関わらず「安定上位」「安定1位」を達成し続けているものもあります。
ただ、Googleの検索アルゴリズムの開発の流れは上述してきた通りでして、内部対策が不完全なURL群に関しては「下位表示圧力」「順位降下圧力」がかかっている状態ですので、今後も今の「安定上位」や「安定1位」を維持できるかといえば「難しい」と申し上げられます。

内部対策が「完璧」であれば、10年後も「安定上位」や「安定1位」を維持できるでしょうが、内部対策に弱点を抱えておりますので中期長期での順位維持はできないでしょう。
Googleの検索エンジン開発は「コンテンツ重視」(内部重視)で進んでいるのですから、内部(コンテンツ)に弱点を抱えていては「厳しい」というのが現実です。

今現在も「強い被リンク」だけで順位維持できているURLは多く存在しますが、「強い被リンク」だけでは永く順位は維持できません。
「強い被リンク」とともに「強いコンテンツ」(内部対策)も順位維持には「欠かせない」という事であります。

順位「安定」を貴社(貴方)が臨むならば「検索アルゴリズム強いコンテンツ」が「必ず」必要になります。
内部対策を行うにあたっては「何が内部対策のカナメ」なのかを把握することが第一です。

内部対策の要(かなめ)が「タイトル」や「h1」だと思っている方、「サイト内の内部リンクのアンカーテキスト」が要と思っている方、「更新」が要と思っている方、「サイドバーやフッターやヘッダー等の共通部分」が要と思っている方等、色々な考えを持った方がいらっしゃいますが、内部対策の要は「コンテンツ」であります。
「コンテンツ」以外は内部対策の要では無いため、押さえても「順位安定」には繋がりません。

「更新」も「タイトル」も「h1」も「内部リンクのアンカーテキスト」も内部対策の「補助」としては一定の役に立ちますが、内部対策のメイン(主要部)・主役とはなり得ません。
ちなみに「共通部分」は内部対策の有効な「補助」にもなりません。

Bing検索であれば、「共通部分」も内部対策の「補助」として有効に機能しますが、Google検索では「共通部分」は大して内部対策の役に立ちません。
ちなみにBing検索はまだ昔のGoogle検索と同様でして「コンテンツ」と「被リンク」を「分離」して評価している「第一世代の検索エンジン」ですので「共通部分SEO」が出来ておらずとも供給する「被リンク」群が「強い被リンク」であれば順位は上がります。

またBing検索はGoogle検索エンジンのように「共通部分」と「オリジナル部分」を明確に区別して「オリジナル部分」だけを評価するという事が無く、「共通部分」も「オリジナル部分」も両方高く評価するため、「オリジナル部分」のSEOが駄目でも「共通部分」がターゲットキーワードに沿って最適化されていれば、それらがプラスに評価され順位上昇や順位安定に繋がって行きます。
現Google検索エンジンのように「コンテンツ」(オリジナル部分)をベースに被リンクを評価する「第二世代の検索エンジン」では「強い被リンク」だけでは順位は上げられず「強いコンテンツ」がどうしても必要になりますが、Bingのような「第一世代の検索エンジン」であれば「強い被リンク」さえあれば順位は上げられます。

第一世代の検索エンジンの特徴
1、「コンテンツ」と「被リンク」を「分離」して評価するため、「強い被リンク」さえあれば順位が上がる
2、ページの共通部分とオリジナル部分の両方を評価するため、オリジナル部分のSEOが駄目でも共通部分さえターゲットキーワードで最適化されていれば順位が上がる

第二世代の検索エンジンの特徴
1、「コンテンツ」と「被リンク」が分離して評価されず、「コンテンツ」「オリジナル部分」をベースに「被リンク」を評価するため、「強い被リンク」だけでは順位は上がらない。「強いコンテンツ」も必要
2、ページの共通部分とオリジナル部分を明確に区別し、オリジナル部分のみを評価対象とするため、共通部分がターゲットキーワードで最適化されていても順位は上がらない。オリジナル部分がターゲットキーワードで最適化されている必要有り

「コンテンツ」以外の内部要因を「完璧」に満たしているがコンテンツSEOが全く出来ていないURLと、コンテンツSEOは「完璧」に満たしているが他の内部要因は満たせていないURLを用意して、両者に「時間を分散」しながら「段階的」に「強い被リンク」を供給して行き、其の後順位推移を比較すると違いがよくわかると思います。
後者の「コンテンツSEO」を完璧に満たしているURLの方が順位の上りが良く、順位が安定します。

内部対策を通じて満たしている内部要因は「コンテンツ」要因のみですが、それだけでも順位は「かなり」安定するのです。
逆にコンテンツ要因以外の全ての内部要因を満たしているURLは順位が上がらなかったり、上がっても全く安定しません。

何が内部対策の「要」なのかを理解した上で実際のSEO対策に取り組んで頂けたらと思います。
「コンテンツSEO」が「内部対策の要」です。

まとめますと、URLの検索順位が上がるかどうかは「内部対策の出来」(コンテンツSEO)で決まるという事です。
「順位が上がるかどうか」は内部対策で決まり、「最終的な順位」は外部対策(被リンクSEO)で決まるという事です。

== 以上 ==
[トンケン経営研究所][代表 トンちゃん]
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