営業目的ブログとSEO集客目的ブログに分離。集客は機動、営業は人心

ビジネスホームページに加えてビジネスブログも運営している企業は多く存在します。
このビジネスブログですが、「営業目的のブログ」と「SEO集客目的のブログ」に分けて運営すると、効率的かつ効果的に回す事が出来るようになります。

商売(ビジネス)は、「集客⇒営業⇒売上」の流れで進んで行きますが、「集客」して即「売上」とはなりません。
「見込客を集める⇒集めた見込客と自プロダクトを繋ぐ⇒プロダクトが売れて収益が上がる」の順でビジネスは進みます。(プロダクト=製品・商品・サービス)

「集客」と「売上」の間に入る「営業」が機能して初めて「売上」は上がります。
「集客」活動を通じてターゲット御客を集める事に成功しても、「営業」が弱ければ見込客と貴プロダクト(サービス・製商品)を結び付ける事が出来ず、「売上」に繋がら無いまま終わる事が多くなります。

また、「集客」が少な目であっても「営業」が強ければ「売上」は上がります。
ゆえにビジネスでは、「集客」だけで無く「営業」も極めて重要になります。

現実世界では「凄腕営業パーソン」(ナンバーワン営業パーソン)であれば、「一般営業パーソン」の1/10程度の僅かな見込客リスト(集客数)だけでも、一般営業パーソンの数倍の「売上」を軽く上げます。
これはWeb世界でも同じです。

Web上の凄腕営業パーソン(=凄腕営業サイト)は僅かな集客数でも「売上」に繋げてしまいます。
「営業」が弱ければ沢山「集客」しても「売上」が上がりませんので、「集客」だけでなく「営業に強いか否か?」も極めて重要になります。

ビジネスブログを運営している企業の多くは、この「集客」と「営業」の二兎(二匹のウサギ)を一つのブログで追い掛ける傾向がございます。
二兎を追って二兎とも仕留められるのであれば問題はありませんが、上手く行かず「二兎を追う者は一兎をも得ず」で多くのビジネスブログは終わっております。

では、「二兎を追って二兎を確りと仕留める」にはどうしたら良いでしょうか。
その答えが冒頭の「提案」でございます。

ビジネスブログを「集客ブログ」と「営業ブログ」に分けてしまうのであります。
分けると、どちらのブログも「目的」に沿った運営が可能になりますので、二兎追いも「し易く」なります。

「分離」の結果、二兎ともしとめられる確率が大きく高まります。
基本的に「集客」と「営業」は方向性が全く異なります(違います)。

方向が同じであれば同時に両方強くして行く事も可能ですが、方向性が全く異なる場合はどちらかを強くすると、もう片方は弱くなってしまうのが普通です。
「SEO集客」に強い記事を書こうとすると「営業」には弱い記事に仕上がってしまい、逆に、「営業」に強い記事を書こうとすると「SEO集客」には弱い記事に仕上がってしまうのです。

「営業」と「集客」(SEO集客)では方向性が異なるため、どちらか一方を強くしようとすれば、もう片方は弱くなってしまいます。
「集客」と「営業」はトレードオフのような関係にあります。

ですので、1つのブログで「集客」と「営業」の「両方」を成立させようとする場合は、通常は「妥協」が必要になります。
「妥協」すれば当然ながら「集客」や「営業」の力は「妥協した分だけ」弱くなります。

「妥協」は「ブログの弱体化」に繋がるのですが、多くの企業は一つのブログでの「二兎追い運営」に拘り、「集客」と「営業」の両方を「無理」やり成り立たせようとします。
その結果、「集客」「営業」ともに中途半端な「弱いブログ」が出来上がる次第であります。

一つのブログで「二兎を追って『兎』の代わりに『ブログの弱体化』を得る」わけですが、弱いブログのままでは「集客」競争や「営業」にマイナス影響が出てしまいます。
そこでどうするかといえば、「集客 兼 営業ブログ」を「集客ブログ」と「営業ブログ」に分けてしまうのです。

ビジネスブログを「集客目的」と「営業目的」に「分離」して、それぞれ目的に沿った運営に切り替えてしまうと、両ブログとも妥協をする必要も無理をする必要も無くなります。
上述して来た通りでブログは、「集客」の力を強くすると「営業」の力は弱まり、逆に、「営業」の力を強くすると「集客」の力は弱まります。

一つブログで「集客」と「営業」の「両方」を追求しますと、通常は「両方」とも中途半端になってしまいます。
そこで、「集客目的ブログ」と「営業目的ブログ」に「分離」して管理・運営して行く形をとるのであります。

この場合は、「集客」の力も「営業」の力も両方とも無理なく高めて行く(強くして行く)事が可能となります。
分離運営は「理に適う」ため、両ブログで「目的」を「達成」(実現)する確率も大きく高まります。

ただ、実際に「二兎ブログ」を「一兎ブログ」に分離する方向で進めて行くと、一つ疑問というか問題が発生します。
「どちらをメインブログに指定すべきか?」という問題です。

それに対する答えは、「営業ブログ」です。
「営業ブログ」を「メインブログ」に据えるのが「正しい選択」となります。

「SEO集客ブログ」というのは外部環境(検索エンジン環境)に合せて「機動的」に回して行く必要がございます。
常に「集客」を一定以上に保つには、外部環境(検索エンジン環境,アルゴリズム)が激変した際に、それに合わせる形で機動的に「SEO集客ブログ」をスクラップ&ビルドして行く必要がございます。

外部環境が激変すると、その新しい外部環境にどう頑張っても適応できない「SEO集客ブログ」が必ず出て来ます。
その外部環境への適応が困難となった「旧式」の「SEO集客ブログ」をスクラップせずにそのまま回し続けても、SEO集客が回復する事は「まずありません」。

「新式」の「SEO集客ブログ」をビルドせず、「旧式」の「SEO集客ブログ」の運営に固執し、スクラップ&ビルドが遅れると、「集客」は「悪化」して行きます。
スクラップアンドビルドが遅れれば遅れるほど、「集客」は「悪化」して行きます。

冒頭で申し上げた通りでして、商売は「集客⇒営業⇒売上」の流れで進みます。
そのトップバッターの「集客」が悪化すれば、当然ながら「集客」よりも後ろに控える「売上」も「悪化」して行きます。

「SEO集客ブログ」のスクラップ&ビルドの遅れは「集客」の「悪化」のみにとどまりません。
スクラップアンドビルドが遅れれば遅れるほど、「売上」も「悪化」して行きます。

ゆえに、「SEO集客ブログ」に関しては外部環境に合せた機動的なスクラップ&ビルドが必要になります。
これは、現実世界のリアル店舗でも同じです。

外部環境が激変すれば、その環境変化に合わせたリアル店舗のスクラップ&ビルドが「必ず」必要になります。
外部環境(構造)が大きく変化すれば、新環境とリアル店舗の間にズレが生じて集客は困難になります。

集客困難なまま其のリアル店舗を回し続けた場合も、「店舗運営コスト」だけは毎月「確りと」掛かりますますので、企業体力はどんどん奪われて行きます。
このような局面では、旧環境(旧構造)に最適化された旧リアル店舗をスクラップ(解体)し、激変後の外部環境(新環境)に最適化させた新リアル店舗を最適な立地にビルド(建造)する事が求めらます。

機動的にスクラップ&ビルドをする事が、企業が常に一定数以上の「集客」を保つ事の条件となりますので、スクラップアンドビルドはやらねばなりません。
「スクラップ(解体)するなんてモッタイナイ!」などと言っていると、このスクラップ&ビルドに「遅れ」が生じてしまい、その「遅れ」がそのまま「命取り」となる事もございます。

「スクラップ(解体)しない方が勿体無い」のです、本当は。
いずれにせよ、「機動的なスクラップ&ビルドが出来るか否か?」は事業運営で「非常に重要」になります。

スクラップアンドビルドが「早い」企業は、当前の事ながら「生き残り」(生き延び)ます。
スクラップアンドビルドが「遅い」企業は、通常は滅びます。

では、「滅びる企業」ではなぜスクラップ&ビルドに「遅れ」が生ずるのでしょうか?
それは、其の企業のトップマネジメント(経営者層)が「スクラップせずとも内部の努力で何とか出来る」と考えているからです。

「現実」には「内部の努力では何とか出来無い」のですが、トップマネジメントが「何とか出来る」と考えているがゆえに「遅れ」が生じるのであります。
外部環境(外部構造)が大きく変化してしまうと、内部の努力だけではどうにもならなくなります。

それゆえに旧式店舗をスクラップして、外部環境(外部構造)に適応した新式店舗を最適立地にビルドするのであります。
「内部の努力ではどうにもならない」という「事実」(現実)に「気付く」のに時間を要してしまうと、スクラップアンドビルドに「遅れ」が生じます。

そして、「気付く」のが遅過ぎると、その「遅さ」(遅れ)が「命取り」となるのであります。
色々な企業や経営者を観ておりますと、事業運営(事業経営)の「玄人」はそれに「気付く」のが「早く」、「素人」は「気付く」のが「遅い」傾向がございます。

事業運営(Business Administration)や企業経営(Management)の「長年の経験の差」(経験値の差,経験年数の差)というのが、こういった部分に出たりします。
全般的に、「玄人」(10年以上の経験者,海千山千の生存勝者)は動きが早く(速く)、「素人」(10年未満の経験者)は動きが遅いです。

スクラップ&ビルドが必要な局面で機動的に動けないのであれば、遅かれ早かれ「集客」は絶たれますので後は滅びるのみであります。
必要な局面でスクラップ&ビルドに機動的に動き、外部環境(外部構造)に適応し続ける「玄人」の場合は、「集客が絶たれません」ので滅びる事無くしぶとく生き残ります。

これは、リアルであろうとWebであろうと「同じ」であります。
外部環境(外部構造)に合った「形態」「構造」を「SEO集客サイト」に持たせないと、「集客」は出来なくなって行きます。

旧式のSEO集客サイトの「内部の努力」ではどうにもならないくらい、外部環境(外部構造)との間のズレが大きくなりつつあれば、そこでスクラップ&ビルドに打って出ねばなりません。
外部環境の変化に合わせた「SEO集客ブログ」のスクラップ&ビルドは必須となります。

このスクラップ&ビルドですが、「SEO集客ブログ」が「メインブログ」に指定されてい無ければ、比較的容易に実行できます。
しかし、「SEO集客ブログ」が「メインブログ」に指定されている場合は、機動的なスクラップ&ビルドの実行が困難になります。

「メインブログ」というのは基本的に「動かさない方が良い」ため、スクラップ&ビルドを繰返して何度も動かしてしまうと色々な面で「マイナス」となります。
その一例を挙げます。

Web上で市場活動(Webマーケティング)を継続しますと、メインブログには多かれ少なかれ固定読者が付くようになります。
市場活動を長く続けますと、この固定読者の数はどんどん増えて行きます。

ところが、メインブログでスクラップ&ビルドを実施してしまうと、この固定読者が減少して行きます。
スクラップ&ビルドを実施する度に固定読者は減少して行きます。

メインブログでは固定読者を増やして行く事が重要になるのですが、それが困難となります。
この他にも「SEO集客ブログ」を「メインブログ」に据える事の「マイナス」面は色々とございますが、今回はそのあたりの詳しい解説は省きます。

「メインブログ」でスクラップ&ビルドを繰返す事はプラス面よりもマイナス面の方が大きくなるため、可能な限り「動かさない方が良い」(スクラップしない方が良い)のであります。
そのようなわけで、機動的なスクラップ&ビルドが求められる「SEO集客ブログ」は、「メインブログ」に指定してはならないのであります。

「メインブログ」は可能な限り同じURLで運営して行った方が「吉」と出ます。
ゆえに、スクラップ&ビルドが滅多に要求されない「営業ブログ」の方が「メインブログ」に向くという次第であります。

さて、営業ブログをメインブログに据えた場合ですが、「被リンク対策」はどうすれば良いでしょうか。
「集客ブログ」と「営業ブログ」に分離して運営する場合は、「営業ブログ」の方には被リンク対策は必要ありません。

「集客ブログ」(SEO集客ブログ)の方にはもちろん被リンク対策は必要になりますが、「営業ブログ」は「集客が目的ではありません」ので「被リンク対策は必要ありません」。
集客ブログの共通部分(サイドバー,フッター等)に営業ブログのリンク(送客目的リンク,広告目的リンク)を掲載して、「集客ブログ⇒送客リンク(広告リンク)⇒営業ブログ」のように集客ブログから営業ブログにトラフィックを流せばそれで完了となります。

営業ブログでは既に付いている固定読者や新たに送客した新規読者に対して「営業」観点から最適な投稿を最適なタイミングで繰り返せば良いだけであります。
営業ブログにおいては、SEO集客などは「一切意識する必要がありません」。

営業ブログで意識すべきはたった一つ、「営業」でございます。
営業ブログが「営業」として「機能」しているかどうかだけ意識して頂ければそれで足ります。

なお、回して行く「SEO集客ブログ」の「数」が気になる方もいらっしゃると思いますが、「数」は「一個」で「十分」です。
其の一個の「SEO集客ブログ」に対してSEO資源を集中させる形をとって頂いた方が良い結果に結び付きます。

其の一個と外部環境との間のズレが大きくなって来て、集客に陰りが見え始めたらそこで(其の時点で)、新式のSEO集客ブログをビルド(建造)すると良いです。(機動)
その新式のSEO集客ブログの方の検索経由のアクセスが十分なレベルに達した時点で、旧式のSEO集客ブログの方をどうするか決めると良いです。

その時点で検索経由のアクセス数が激減していれば、スクラップ(解体)するのもありですし、少ないながらも売上に繋がるアクセスを生んでいる場合は、そのまま放置して残しておくのもありです。
いずれにせよ、「集客」に関しては機動的に動く必要がございます。

この「機動」という言葉の『機』には『潮時』という意味があります。
「潮時」の『潮』には『移り変り』という意味がございます。

「移り変わる時」「移り変りの時」が「機」ですので、この「機」(潮時)をとらえて、「動」く事ができるかどうかという事が「集客」では「大事」となります。
それが出来る企業は「繁栄」し、それが出来ない企業は「衰退」し「滅びる」形となります。

「SEO」においても、「経営」においても、この「機動」が「非常に重要」になります。
「機」(潮時)をとらえて「動」く事が出来なければ、「集客」は「終了」でございます。

商売は「集客⇒営業⇒売上」の流れで進みますので、「集客」が「終了」すれば、「商売」も「終了」となります。
「集客」成功のポイントは「機動」であります。

「機動」的にスクラップ&ビルドできれば「集客」で失敗する事はそうはないでしょう。
なお、「営業」成功のポイントは「人心」です。

ターゲット顧客の「心」(こころ)を掴む事です。
「人心を得る者が天下を得る」(民心を得る者が天下を得る)と政治(国家経営)の世界ではよく言われます。

この「人心」の『人』を『見込客』『既存客』に置き換えて頂くと企業においても同じ事が成り立ちます。
「客心を得る者が天下を得る」(客心を得る者が売上を得る)のであります。

営業ブログでポイントとなるのは「人心」でございます。
「営業」を通じて、ターゲット顧客(見込客)の「人心」を得ると「売上」へと繋がって行きます。

企業の世界では、「人心を得る者が売上を得る」のであります。
そして「力を得た者が天下を取る」のであります。

「人心」(じんしん)や「機動」(きどう)という言葉は非常に重要な「経営用語」ですので、覚えておいて頂くと今後どこかで役立つのではないかと思います。
ちなみに、この「人心」や「機動」は「力の構成要素」です。

「機動」や「人心」のような「力の構成要素」を一個一個しっかりキッチリと押さえて行くと「力」が得られます。
「人心」だけ得ても実際には天下は取れませんが、「力」を得れば天下は取れます。

【集客⇒営業⇒売上】
1,SEO集客ブログを機動的にスクラップ&ビルドして見込客を沢山集めて営業ブログに送客する
2,営業ブログ(メインブログ)で「人心」に重点を置いた投稿を繰返す
3,「人心」はやがて「売上」に繋がって行く

「集客は機動、営業は人心」。
これが「商売」です。

[トンケン経営研究所][代表 トンちゃん]

【トンケン経営研究所とは】
2009年頃、SEO系のキーワードで上位表示や1位表示を大量に達成し、その存在を知られるようになったSEO業者。2009年初め頃よりお客様方からのSEO対策の依頼が増加し、本格的にSEOサービスの提供を開始。そして、現在に至る。トンケン経営研究所の代表はSEO職人トンちゃん。

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