サービス流れ,問合せから対応迄に要する時間,接客枠上限(定員制)

トンケン経営研究所 SEO事業部の「SEOサービス」の「問合せ・申込み」から「サービス利用終了」までの「おおよその流れ」について説明致します。

まず、初期の「問合せ」「申込み」は、「メール経由」(メール対応)で行います。
サービス申込完了後は「メール対応・電話対応・対面対応」等、サービス内容に応じて対応の仕方はわかれますが、弊所の殆どのSEOサービスでは「メール対応」となります。

サービス料金表に何も明記が無いものは皆、基本的に「メール対応」です。
サービス料金表のサービス名の隣りのサービス内容欄に「電話対応」という明記があれば、其のサービスは「電話対応」となります。

なお、弊所には「接客枠」制度というものがございます。
弊所がSEOサービスを通じて「対応」するお客様の「数」に上限(定員)を設けております。
その定員数(上限数)が「接客枠」となります。

接客数に上限を設けている理由は、「サービスの質」を維持するためです。
対応するお客様の「数」(量)を増やし過ぎますと、手が回らなる箇所が増えて行きます。
そうなると、当然の事ですが「質」は低下して行きます。
「量」と「質」はトレードオフ(交換)の関係にありますので、「量」(御客様の数)を増やせば「質」(サービスの質)は低下し、「質」を引上げれば「量」(御客様の数)は減らさねばなりません。

トンケン経営研究所 SEO事業部はサービス方針(サービス スローガン)として「高品質・中長期」を掲げております。
そのため、サービスの「質」を高いレベルで維持する事が「常」に求められております。
そこで、弊所は「質」を常に高いレベルで維持するために、「量」を調節しております。
具体的には「お客様の数」(接客枠)です。
御客様の数(量)を調節して、SEOサービスの「質」を高い水準で維持しております。

サービスで高品質(高い質)を常に維持する為には、「量」(御客様の数)を非常にシビアに調節して行かねばなりません。
そのためトンケン経営研究所 SEO事業部は「接客枠」を非常に「厳密に管理」(細かく厳しく管理)しております。
「厳密な管理」の具体例としては「接客枠に入っていない方々には一切対応しない事を徹底」「接客枠から外れた御客様には一切対応しない事を徹底」「接客枠に入っているお客様には非常に深い対応する事を徹底」等です。
そのような「厳密な管理」の上でお客様の数(接客枠=量)を調節しつつ、SEOサービスの「質」(高品質)を維持しております。

というわけでして、「問合せ」「申込み」を問わず、弊所による「対応」は弊所の「接客枠」に入ってからとなります。
「接客枠」に組み込まれるまでは弊所から連絡は一切ございません。

「問合せ・申込みフォーム」から連絡してみたものの弊所から連絡が返って来ない(返信が返って来ない)ようであれば、まだ其の御客様は「接客枠」に組み込まれてい無いとお考えください。
そういった場合も、お待ち頂ければ、やがて接客枠に組み込まれ対応可能となります。
接客枠が埋まりっぱなしという事は通常はありませんので、お待ち頂ければいずれは接客枠に空きが生じます。
接客枠に空きが生ずれば、御待ちのお客様が「接客枠」に組み込まれますので、弊所から連絡メール(返信)が返って来ます。

弊所の接客枠に入った後は、弊所のメールの案内に従って、話を進めて頂けたらと思います。
実際のサービスの提供は弊所銀行口座への入金が確認でき次第開始されます。

トンケン経営研究所 SEO事業部のSEOサービスの多くは1か月単位の契約という形をとっております。
弊所のSEOサービス群の多くで1か月単位の契約スタイルをとっている理由は2つあります。
1つ目は、御客様側が考えていたサービスと違った場合に、早期に御客様側が手を引けるようにする為です。
1か月単位の契約ですのでサービスのミスマッチは早期に解消されます。
2つ目は、短期志向な御客様方が弊所のSEOサービス群から離れ易くする為です。

短期志向な御客様は直ぐに結果を求めます。
「直ぐに結果が出ないと直ぐに去ってしまう」か、契約期間の縛りが有り直ぐに去れない場合は「文句を言い続ける」のが短期志向な御客様方に共通する行動パターンです。
そういった「短期志向」なお客様方に「なるべく早く去って頂く」為に、1か月単位の契約にしております。
弊所がお付き合いを望んでいるのは、「中長期志向な御客様方のみ」です。

Google SEOで最終的に成功するのは「中長期志向な御客様方」です。
短期志向な御客様方の中には短期的・一時的には成功する事もございますが「一過性」の成功で終わります。
短期志向な御客様方の「大半」は、中長期的にはGoogle SEOでは「失敗」して遅かれ早かれ姿を消します。
これがSEOの「現実」です。

弊SEOサービス群の多くは「一か月単位の契約」ですので、当月末までに入金が無いと「サービス終了」となります。
当月末までに入金が有れば「サービス継続」(契約更新)となります。
「サービス終了」となった場合は「即、接客枠から外れます」のでご注意ください。
接客枠から外れた後にメール等のご連絡を頂いても返信は一切返って来ません。

先程も申し上げた通りでして、弊所が「メール対応」「電話対応」「対面対応」等を行うのは「接客枠に入っているお客様のみ」でございます。
接客枠から外れた後にご連絡頂く場合は、弊所の「SEOサービスHP壱」「SEOサービスHP弐」「SEOサービスHP参」のいずれかの「問合せ・申込みフォーム」よりご連絡ください。
再度「接客枠に入り次第」(接客に組み込まれ次第)、弊所よりメール連絡(返信)致します。

サービスを「継続利用」頂く場合は、当月末までに翌月分の料金を弊所銀行口座に入金して頂く必要がございます。
当月末までに翌月分の入金して頂き「契約更新」という形をとって頂ければ、申込時の「料金」と「対策枠」のままサービス利用を継続できます。
たとえば、弊所が今後「検索上位表示豚」サービスを5000円「値上げ」して更に「5枠」対策枠を拡大した場合も、貴社(貴方)は「申込時の料金」「申込時の対策枠」のままサービス利用を継続できます。
「申込時の料金と対策枠」以外に関しては各サービスの最新内容が適用されます。
ですので、利用中のサービスが「被リンクの質」(被リンク強度)や「衛星サイトの質」(衛星サイト強度)を引上げれば、それが貴社(貴方)のサイト(URL群)の契約にも適用されます。

なお、入金が当月中に間に合わず、翌月に僅か1日でもズレてしまった場合ですが、そのズレた入金反映日「時点」での『サービス料金』と『サービス内容』(契約内容)が「入金反映された日の属する月の翌月から適用」されます。
入金が翌月にズレた場合も、ズレて入金反映された月だけはそのまま「申込み時の料金」「申込時の対策枠」のままサービスを継続できます。
しかし、其の次の月(ズレて入金反映された月の翌月)からはズレて入金反映された日「時点」での「料金」と「対策枠」が適用される形となりますので、ご注意ください。
つまり、ズレて入金反映された月の「次の月」からは、それまでの「契約更新」では無く「新規契約」という形になります。

ですので、「申込時の料金」「申込時の対策枠」のままサービスの継続利用をご希望のお客様方は、翌月以降のSEO料金を当月末ぎりぎりに入金せず「早めに入金」頂く事をおすすめ致します。
トンケン経営研究所 SEO事業部は、弊所の銀行口座への「入金反映日」で「全ての契約を厳密に管理」しております。
御客様が「振込作業を行った日」では無く、弊所の銀行口座に実際に「入金反映された日」に基づいて「全ての契約を厳密に管理」しておりますので、ご注意ください。

特に「年末(12月末)」は、要注意でございます。
年末(12月末)は金融機関が休みに入りますので、月末に振込作業を行って頂いても入金反映が翌月にズレる可能性がございます。
ですので、「申込時の料金」「申込時の対策枠」での継続をご希望されるお客様方は早めに入金を済まして頂ければと思います。

入金反映が翌月にズレて最新料金・最新対策枠が適用されますと、毎月のSEO料金がアップするお客様も出てくると思います。
そういった毎月のSEO対策費アップが特に問題無い御客様方は、当月末ぎりぎりに入金頂く形でも結構です。
「毎月のSEO対策費上昇を避けたい御客様方」は早めに入金されるよう心掛けて頂けたらと思います。

以上が、SEOサービスの開始から終了までのおおよその「流れ」でございます。

弊所による「対応」(メール対応)は、御客様が「接客枠」に入った時点から始まり、御客様が「接客枠」から外れた時点で終わります。
弊所による「対応」は、「接客枠に始まり接客枠に終わる」という事でございます。
当月末までに翌月分の入金が無ければ、当月末で「接客枠」から外れます。
接客枠から外れて後で弊所にご連絡頂く場合は、「SEOサービスHP壱」・「SEOサービスHP弐」・「SEOサービスHP参」のいずれかの「問合せ・申込みフォーム」よりお願い致します。

以上が、トンケン経営研究所 SEO事業部による「対応」(メール対応)の開始から終了までの「流れ」でございます。


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